VIDEO暦盤の使い方(43秒)
SCENE命式を書き写す時間を、鑑定の時間に
その場で命式を出して、印刷した資料をお渡し。
資料をPDFにして、そのまま添付。
命式の書き写しや、大運の数え間違いの心配が減ります。
スマホやiPadで。一度開けば、ネットがない場所でも使えます。
屋号・鑑定士名・ロゴを入れて、そのままお客さまにお渡しいただけます。現役の占い師の方に実際に見ていただき、その意見をもとに書式を整えました。
CONTENTSできあがる資料(鑑定書・相性・算命学)
DETAIL暦盤でできること
鑑定資料(A4一枚)
- 縦書きの命式(日干に○、干支番号つき)
- 通変星・十二運・神殺、蔵干は3つ表示
- 空亡・宅神・胎月・命式のタイプ
- 五行の数と、身旺・身弱の点数
- 大運(立運の計算つき)、年運(何歳からでも10年分)
- 生まれた時刻が分からないお客さまは、時柱を出さずに作れます
相性資料・算命学(天中殺)
- 相性:日干・日支・月干・年支どうしの関係、お互いの星、空亡、五行の補い合い。点数はつけません
- 算命学:年・月・日の3つの柱で天中殺を大きく表示し、命式・大運・年運の天中殺に印。生まれた時刻を使いません
流派に合わせられること
- 23時台の扱い(0時で日が変わる/夜子時/23時から翌日)
- 蔵干の取り方、「印綬」「正印」の呼び方
- 生まれた時刻の補正(地方時差・均時差)は、使うかどうかを選べます(最初はオフ)
計算とお客さまの情報
- 節入りの時刻は国立天文台の暦と照合し、2万件の生年月日で計算を自動テストしています
- 生年月日の計算は、お使いのスマホやパソコンの中だけ。外には送りません
- 鑑定文の下書き:定型文から作れて、先生の決まり文句に書き換えられます
DEVICEスマホ・iPad・パソコンで
- Safari や Chrome など、いつもインターネットを見る画面で開くだけ。インストールはいりません
- 一度開けば、ネットがない場所でも使えます(キーの確認のため、7日に1回はネットにつないで開いてください)
- ホーム画面に追加すると、アプリのように開けます
- キーは2本。スマホとパソコンなど、2台で使えます(流派の設定・定型文・屋号とロゴは2台で共通)
PRICE価格・購入
29,000円 税込・買い切り・月額なし
- ライセンスキー2本(端末2台ぶん)
- 画面の写真つきの説明書(PDF・13ページ)
- 不具合の修正と暦・計算の補正は、追加料金なしで反映されます
- お支払いが終わると、すぐにこの画面にキーが出ます
ご購入の前に、7日間の無料お試しで、お使いの流派に合うかをお確かめください。四柱推命は流派によって出し方が異なり、設定で合わせられない流派もあります。
お支払いは PayPal の画面で行います(PayPal のアカウント、またはクレジットカード)。カード番号はこちらに届きません。
購入の前に 特定商取引法に基づく表示 をご確認ください。
ご購入ありがとうございます。キーはこちらです
このページを閉じる前に、キーを保存してください。キーは、この画面にだけ表示されます。
- https://rekiban.toshiji.com を開きます
- 画面の上の「キーを入れる」を押して、キーを1本貼り付け、「この端末で使う」を押します
- もう1台(スマホとパソコンなど)では、もう1本のキーを入れます
くわしい使い方は 説明書(PDF) をご覧ください。分からないことがあれば info@jigworks.jp へお気軽にどうぞ。
FAQよくある質問
パソコンやスマホが苦手でも使えますか?
生年月日と時刻を入れて「命式を出す」を押すだけです。画面の写真つきの説明書もお送りします。分からないところは、メールでお気軽にお尋ねください。
生まれた時刻が分からないお客さまは?
「出生時刻が分からない」にチェックすると、時柱を出さずに資料を作れます。算命学の資料は、もともと生まれた時刻を使いません。
印刷した資料を、お客さまに渡してもいいですか?
はい。鑑定資料・相性資料・算命学の資料・鑑定文は、お客さまにお渡しいただけます。屋号・鑑定士名・ロゴも入れられます。
機種変更したら、どうすればいいですか?
前の端末で「この端末での利用をやめる」を押してから、新しい端末でキーを入れてください。前の端末が壊れた場合は、もう1本のキーで入った端末から外せます。7日間使われていないキーは、自動で空きます。
今後の更新に追加料金はかかりますか?
不具合の修正と暦・計算の補正は、追加料金なしで反映されます。ご購入済みのキーのまま、新しい内容をお使いいただけます。
占いの結果を保証するものですか?
いいえ。暦盤は鑑定資料を作るための道具です。定型文の下書きは、そのままお客さまに渡すものではありません。必ずご自身の言葉で整えてからお使いください。